日本新薬(4516)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能食品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -6800万
- 2014年9月30日
- 1億7500万
- 2015年9月30日 -18.29%
- 1億4300万
- 2016年9月30日 +98.6%
- 2億8400万
- 2017年9月30日 +40.49%
- 3億9900万
- 2018年9月30日 +9.02%
- 4億3500万
- 2019年9月30日 +13.1%
- 4億9200万
- 2020年9月30日 -37.8%
- 3億600万
- 2021年9月30日 -23.53%
- 2億3400万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/11/14 9:59
当社は、取り扱う製品・サービス別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しており、「医薬品事業」、「機能食品事業」の2つを報告セグメントとしております。
「医薬品事業」は、主に泌尿器系治療剤、血液がん治療剤、難病・希少疾患治療剤、婦人科系治療剤を生産・販売しております。 - #2 注記事項-報告企業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社の登記している本社及び主要な事業所の住所はホームページ(URL https://www.nippon-shinyaku.co.jp/)で開示しております。2023/11/14 9:59
本要約四半期連結財務諸表は、当社及び子会社(以下、「当社グループ」という)により構成されております。当社グループは、医薬品事業、機能食品事業及びその他これらに附帯する事業を行っております。
当社グループの事業内容及び主要な活動は、要約四半期連結財務諸表注記「4 セグメント情報」に記載しております。 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/11/14 9:59
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 医薬品 機能食品 合計 財又はサービスの種類別
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医薬品事業では、薬価改定や後発品の影響があったものの、肺動脈性肺高血圧症・慢性血栓塞栓性肺高血圧症治療剤「ウプトラビ」、同製品の海外売上に伴うロイヤリティ収入やデュシェンヌ型筋ジストロフィー治療剤「ビルテプソ」等が伸長し、売上収益は609億8千8百万円と対前年同期比0.8%の増収となりました。2023/11/14 9:59
機能食品事業では、プロテイン製剤、サプリメント等の売上が増加し、売上収益は123億2千5百万円と対前年同期比15.9%の増収となりました。
資産は、2,494億9千9百万円と前連結会計年度末に比べ120億4千7百万円増加しました。流動資産は、営業債権及びその他の債権、現金及び現金同等物等が増加し1,634億5千9百万円と前連結会計年度末に比べ55億8千5百万円増加しました。非流動資産は、その他の金融資産等が増加し860億4千万円と前連結会計年度末に比べ64億6千2百万円増加しました。