日本新薬(4516)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能食品の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6400万
- 2014年12月31日 +365.63%
- 2億9800万
- 2015年12月31日 -54.03%
- 1億3700万
- 2016年12月31日 +283.21%
- 5億2500万
- 2017年12月31日 +19.05%
- 6億2500万
- 2018年12月31日 +16.96%
- 7億3100万
- 2019年12月31日 +5.34%
- 7億7000万
- 2020年12月31日 -28.83%
- 5億4800万
- 2021年12月31日 -29.56%
- 3億8600万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2024/02/14 10:05
当社は、取り扱う製品・サービス別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しており、「医薬品事業」、「機能食品事業」の2つを報告セグメントとしております。
「医薬品事業」は、主に泌尿器系治療剤、血液がん治療剤、難病・希少疾患治療剤、婦人科系治療剤を生産・販売しております。 - #2 注記事項-報告企業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社の登記している本社及び主要な事業所の住所はホームページ(URL https://www.nippon-shinyaku.co.jp/)で開示しております。2024/02/14 10:05
本要約四半期連結財務諸表は、当社及び子会社(以下、「当社グループ」という)により構成されております。当社グループは、医薬品事業、機能食品事業及びその他これらに附帯する事業を行っております。
当社グループの事業内容及び主要な活動は、要約四半期連結財務諸表注記「4 セグメント情報」に記載しております。 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/02/14 10:05
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 医薬品 機能食品 合計 財又はサービスの種類別
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医薬品事業では、薬価改定や後発品の影響があったものの、肺動脈性肺高血圧症・慢性血栓塞栓性肺高血圧症治療剤「ウプトラビ」、同製品の海外売上に伴うロイヤリティ収入やデュシェンヌ型筋ジストロフィー治療剤「ビルテプソ」等が伸長し、売上収益は946億6百万円と対前年同期比1.6%の増収となりました。2024/02/14 10:05
機能食品事業では、プロテイン製剤、サプリメント等の売上が増加し、売上収益は181億2千1百万円と対前年同期比7.7%の増収となりました。
資産は、2,478億3千万円と前連結会計年度末に比べ103億7千8百万円増加しました。流動資産は、営業債権及びその他の債権、棚卸資産等が増加し1,609億1百万円と前連結会計年度末に比べ30億2千8百万円増加しました。非流動資産は、その他の金融資産等が増加し869億2千8百万円と前連結会計年度末に比べ73億5千万円増加しました。