営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 69億100万
- 2014年3月31日 +16.48%
- 80億3800万
個別
- 2013年3月31日
- 63億9900万
- 2014年3月31日 +16.5%
- 74億5500万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 2014/06/30 9:05
②役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の内容及び決定方法役員区分 報酬等の総額(百万円) 報酬等の種類別の総額(百万円) 対象となる役員の員数(人) 基本報酬 賞与
当社の役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針は、役職による水準と役員の業績によって決定されます。その内容は、月額報酬は役職に応じた定額に各役員の業績を加味(業務執行取締役のみ)して決定し、賞与部分(業務執行取締役のみ)は営業利益に連動し、役職に応じて一定の割合を乗じた金額に各役員の業績を加味して決定しております。
6)取締役の定数 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/06/30 9:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/06/30 9:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- 機能食品事業においても、円安による輸入原材料の購入価格上昇の中、消費者の低価格志向は変わらず、市場の競争がさらに激化することで、同じく厳しい環境が続きました。2014/06/30 9:05
このような環境の中、当企業集団の売上高は765億1千7百万円(対前期比9.4%増収)、営業利益は80億3千8百万円(対前期比16.5%増益)、経常利益は85億9千8百万円(対前期比19.3%増益)、当期純利益は57億5千万円(対前期比23.7%増益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①概要2014/06/30 9:05
売上高は765億1千7百万円と対前連結会計年度比9.4%の増収となりました。営業利益は80億3千8百万円と対前連結会計年度比16.5%の増益、経常利益は85億9千8百万円と対前連結会計年度比19.3%の増益、当期純利益は57億5千万円と対前連結会計年度比23.7%の増益となりました。
②売上高