- 4516
- 2026/10/13
- 時価
- 2392億円
- PER 予
- 7.57倍
- 2010年以降
- 5.57-57.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.61-4.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 10.26%
- ROA 予
- 8.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 435億400万
- 2015年3月31日 +13.4%
- 493億3400万
個別
- 2014年3月31日
- 423億6400万
- 2015年3月31日 +13.46%
- 480億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/06/29 9:16
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物については、定額法によっております。
主な耐用年数は次の通りであります。
建物 15年から50年
構築物 10年から50年
機械及び装置 8年から10年
工具、器具及び備品 4年から 6年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
③長期前払費用
所定の期間にわたり、均等償却しております。
④リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/29 9:16 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/29 9:16
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によります。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 10年から50年
機械装置及び運搬具 8年から10年
工具、器具及び備品 4年から6年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によります。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。
③長期前払費用
所定の期間にわたり、均等償却しております。
④リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/29 9:16