有価証券報告書-第152期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、取り扱う製品・サービス別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しており、「医薬品事業」、「機能食品事業」の2つを報告セグメントとしております。
「医薬品事業」は、主に泌尿器系治療剤、血液がん治療剤、疼痛・炎症・アレルギー系治療剤、消化器系治療剤、循環器系および代謝性治療剤を生産・販売しております。
「機能食品事業」は、主に健康食品素材、品質安定保存剤、粉末たん白素材・ニュートリション素材、香辛料・調味料を生産・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(注) セグメント資産の調整額に含めた全社資産の金額は37,670百万円であり、その主なものは、提出会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門に係る資産及び繰延税金資産等であります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(注) セグメント資産の調整額に含めた全社資産の金額は44,598百万円であり、その主なものは、提出会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門に係る資産及び繰延税金資産等であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、取り扱う製品・サービス別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しており、「医薬品事業」、「機能食品事業」の2つを報告セグメントとしております。
「医薬品事業」は、主に泌尿器系治療剤、血液がん治療剤、疼痛・炎症・アレルギー系治療剤、消化器系治療剤、循環器系および代謝性治療剤を生産・販売しております。
「機能食品事業」は、主に健康食品素材、品質安定保存剤、粉末たん白素材・ニュートリション素材、香辛料・調味料を生産・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||
| 医薬品 | 機能食品 | 合計 | 調整額 (注) | 連結財務諸表 計上額 | |
| 売上高 | |||||
| (1)外部顧客への売上高 | 63,345 | 13,172 | 76,517 | - | 76,517 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 63,345 | 13,172 | 76,517 | - | 76,517 |
| セグメント利益 | 7,899 | 139 | 8,038 | - | 8,038 |
| セグメント資産 | 71,191 | 9,327 | 80,518 | 37,670 | 118,188 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 2,546 | 128 | 2,675 | 28 | 2,704 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 1,016 | 56 | 1,072 | - | 1,072 |
(注) セグメント資産の調整額に含めた全社資産の金額は37,670百万円であり、その主なものは、提出会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門に係る資産及び繰延税金資産等であります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||
| 医薬品 | 機能食品 | 合計 | 調整額 (注) | 連結財務諸表 計上額 | |
| 売上高 | |||||
| (1)外部顧客への売上高 | 66,340 | 13,651 | 79,991 | - | 79,991 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 66,340 | 13,651 | 79,991 | - | 79,991 |
| セグメント利益 | 8,255 | 307 | 8,562 | - | 8,562 |
| セグメント資産 | 74,380 | 10,777 | 85,158 | 44,598 | 129,757 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 2,505 | 132 | 2,638 | 27 | 2,665 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 1,151 | 88 | 1,239 | - | 1,239 |
(注) セグメント資産の調整額に含めた全社資産の金額は44,598百万円であり、その主なものは、提出会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門に係る資産及び繰延税金資産等であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
| 医薬品 | 機能食品 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 63,345 | 13,172 | 76,517 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱メディセオ | 15,457 | 医薬品事業 |
| アルフレッサ㈱ | 14,096 | 医薬品事業 |
| ㈱スズケン | 12,825 | 医薬品事業 |
| 東邦薬品㈱ | 8,249 | 医薬品事業 |
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
| 医薬品 | 機能食品 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 66,340 | 13,651 | 79,991 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱メディセオ | 15,510 | 医薬品事業 |
| アルフレッサ㈱ | 13,616 | 医薬品事業 |
| ㈱スズケン | 12,821 | 医薬品事業 |
| 東邦薬品㈱ | 8,237 | 医薬品事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。