有価証券報告書-第160期(2022/04/01-2023/03/31)
(1)ガバナンス体制
当社グループは、マテリアリティに係る対応を通じて、持続的な価値の創出を目指しており、その推進のためにサステナビリティ委員会を中心としたガバナンス体制を構築するとともに、取締役会による監督を行っております。
<サステナビリティ委員会>当社グループは、より積極的にサステナビリティの推進を図るため、2022年1月に代表取締役社長を委員長とする「サステナビリティ委員会」を設置しました。
本委員会は年2回開催し、サステナビリティ推進のための計画策定及びマテリアリティの検討やマテリアリティに対する目標・取り組みの進捗状況の確認を行い、取締役会に報告、提案しております。重要な事項については取締役会で審議、決議を実施します。また、各部門に対する監督及び指示を実施します。
<マテリアリティに係る経営者の役割>マテリアリティに係る事項は、代表取締役社長が総括します。また、代表取締役社長はサステナビリティ委員会の委員長としてマテリアリティが事業に与える影響について評価し、対応策の立案及び目標の設定を行い、達成状況の管理を統括します。
<マテリアリティに係る所管部署>サステナビリティ推進部は、サステナビリティ委員会の事務局を担当するとともに、マテリアリティへの取組に係る企画・立案及び管理並に全社的な推進を担います。
当社グループは、マテリアリティに係る対応を通じて、持続的な価値の創出を目指しており、その推進のためにサステナビリティ委員会を中心としたガバナンス体制を構築するとともに、取締役会による監督を行っております。
<サステナビリティ委員会>当社グループは、より積極的にサステナビリティの推進を図るため、2022年1月に代表取締役社長を委員長とする「サステナビリティ委員会」を設置しました。
本委員会は年2回開催し、サステナビリティ推進のための計画策定及びマテリアリティの検討やマテリアリティに対する目標・取り組みの進捗状況の確認を行い、取締役会に報告、提案しております。重要な事項については取締役会で審議、決議を実施します。また、各部門に対する監督及び指示を実施します。
<マテリアリティに係る経営者の役割>マテリアリティに係る事項は、代表取締役社長が総括します。また、代表取締役社長はサステナビリティ委員会の委員長としてマテリアリティが事業に与える影響について評価し、対応策の立案及び目標の設定を行い、達成状況の管理を統括します。
<マテリアリティに係る所管部署>サステナビリティ推進部は、サステナビリティ委員会の事務局を担当するとともに、マテリアリティへの取組に係る企画・立案及び管理並に全社的な推進を担います。