- 4524
- 2026/10/05
- 時価
- 92億円
- PER 予
- 17.19倍
- 2010年以降
- 11.49-170.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.59-3.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 4.09%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
森下仁丹(4524)の財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億6000万
- 2011年9月30日
- -1億
- 2012年9月30日
- 7億5600万
- 2013年9月30日 -65.34%
- 2億6200万
- 2014年9月30日
- -3億4200万
- 2015年9月30日
- -2億5100万
- 2016年9月30日 -26.29%
- -3億1700万
- 2017年9月30日 -22.4%
- -3億8800万
- 2018年9月30日 -10.57%
- -4億2900万
- 2019年9月30日
- -3億1900万
- 2020年9月30日 -11.6%
- -3億5600万
- 2021年9月30日 -11.8%
- -3億9800万
- 2022年9月30日
- -3億200万
- 2023年9月30日
- -2億8800万
- 2024年9月30日
- 2億2200万
- 2025年9月30日
- -2億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他
当セグメントにおきましては、売上高は、4百万円(前年同四半期比97.6%増)、セグメント利益は、4百万円(前年同四半期比97.6%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、1,662百万円と前連結会計年度末と比べ746百万円(31.0%)の減少となりました。
当第2四半期連結累計期間に係る区分ごとのキャッシュ・フローの状況は以下のとおりであります。
① 営業活動によるキャッシュ・フロー
当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は163百万円(前年同四半期は547百万円の増加)となりました。その主な要因は、税金等調整前四半期純利益645百万円、売上債権の増加額418百万円、棚卸資産の増加額471百万円などによるものであります。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
当第2四半期連結累計期間における投資活動による資金の減少は294百万円(前年同四半期は160百万円の減少)となりました。その主な要因は、有形固定資産の取得による支出266百万円、無形固定資産の取得による支出25百万円などによるものであります。2023/11/09 13:30