営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -3億600万
- 2015年6月30日
- 2400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループとしては、「伝統と技術と人材力を価値にする」をビジョンとして6月からの機能性表示食品の新発売など積極的な諸施策・諸活動を展開しております。その結果、売上高は2,320百万円と前年同四半期と比べ131百万円の増収となりました。2015/08/11 14:20
利益面においては、売上総利益は1,168百万円と前年同四半期と比べ127百万円の増益となりました。また機能性表示食品の発売時期に合わせたプロモーション活動を念頭に当第1四半期は販売促進費等を抑え気味にしたことや人件費の圧縮等に努めた結果、営業利益は24百万円と前年同四半期と比べ331百万円の増益となり、さらに営業外損益を加えた経常利益は26百万円と前年同四半期と比べ327百万円の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は14百万円と前年同四半期と比べ318百万円の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。