- 4524
- 2026/08/28
- 時価
- 92億円
- PER 予
- 17.32倍
- 2010年以降
- 11.49-170.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.59-3.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 4.09%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2016年3月31日
- 8億6700万
- 2017年3月31日 +0.92%
- 8億7500万
個別
- 2016年3月31日
- 8億6700万
- 2017年3月31日 +0.92%
- 8億7500万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2017/07/20 10:06
当連結会計年度(平成29年3月31日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/07/20 10:06
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 1年以内に返済予定の長期借入金 330 692 0.9 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 867 875 0.6 平成30年~34年 その他有利子負債
2.社内預金の「平均利率」は、社内預金規程により適用される利率を記載しております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記に対する債務2017/07/20 10:06
( )内は内数で工場財団根抵当に供している資産を示しております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 1年内返済予定の長期借入金 290百万円 300百万円 長期借入金 622百万円 155百万円 その他流動負債(従業員預り金) 28百万円 28百万円 - #4 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2017/07/20 10:06
財務活動による資金は、216百万円の増加(前連結会計年度は442百万円の減少)となりました。その主な変動要因は長期借入による収入962百万円、長期借入金の返済による支出592百万円、配当金支払152百万円によるものであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2017/07/20 10:06
当連結会計年度末の負債合計は5,035百万円と前連結会計年度末と比べ502百万円(11.1%)の増加となりました。その内訳は、流動負債が2,881百万円と453百万円(18.7%)の増加となり、固定負債が2,154百万円と49百万円(2.3%)の増加となりました。これは、長期借入金の新規借入962百万円の増加によるもので、また、長期借入金の約定返済による1年内返済予定額の増加により、固定負債から流動負債へ692百万円が移行した事が主な変動要因であります。
(純資産) - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 支払手形及び買掛金は、全て1年以内の支払期日であります。2017/07/20 10:06
借入金の使途は設備投資資金(長期)であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。
デリバティブ取引は外貨建金銭債権に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であり、デリバティブ取引管理規程に従い、実需の範囲内で行うこととしております。