- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
なお、報告セグメントの資産の額並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額については、取締役会等最高経営意思決定機関に対して定期的な報告対象としていないため、記載しておりません。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額に関する情報
2024/06/26 13:21- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a.商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
b.貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 4~10年2024/06/26 13:21 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
なお、報告セグメントの資産の額並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額については、取締役会等最高経営意思決定機関に対して定期的な報告対象としていないため、記載しておりません。2024/06/26 13:21 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2024/06/26 13:21- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2024/06/26 13:21