仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 7億3500万
- 2024年3月31日 +42.59%
- 10億4800万
個別
- 2023年3月31日
- 7億3500万
- 2024年3月31日 +41.5%
- 10億4000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2024/06/26 13:21
a.商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2024/06/26 13:21
当連結会計年度末における流動資産は7,053百万円となり、前連結会計年度末に比べ92百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が1,317百万円減少しましたが、仕掛品が312百万円、原材料及び貯蔵品が334百万円、商品及び製品が299百万円、売掛金が159百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は10,130百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,172百万円増加いたしました。これは主に建物及び構築物が355百万円、土地が259百万円、投資有価証券の時価の増加により310百万円それぞれ増加したことによるものであります。この結果、総資産は、17,183百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,080百万円増加いたしました。
(負債合計) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2024/06/26 13:21
2.その他の情報前事業年度 当事業年度 商品及び製品 764 1,043 仕掛品 735 1,040 原材料及び貯蔵品 754 1,108
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/26 13:21
2.その他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 764 1,063 仕掛品 735 1,048 原材料及び貯蔵品 740 1,074
当社グループが保有する棚卸資産は、市場の動向や需要の変化により、製品ライフサイクルが短く、かつ価格競争により収益性が低下しやすい傾向にあります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2024/06/26 13:21
(1)商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)