臨時報告書
- 【提出】
- 2016/05/27 13:25
- 【資料】
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提出理由
平成28年5月26日開催の当社第114回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものです。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成28年5月26日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.剰余金の配当に関する事項
(1) 株主に対する配当財産の割り当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金41円 配当金支払総額 3,472,437,067円
(2) 剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年5月27日
2.剰余金の処分に関する事項
(1) 増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 10,000,000,000円
(2) 減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 10,000,000,000円
第2号議案 取締役12名選任の件
取締役として、中冨博隆、中冨一榮、杉山耕介、秋山哲雄、肥後成人、鶴田敏明、髙尾信一郎、齋藤久、堤信夫、村山進一、市川伊三夫及び古川貞二郎を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、中冨舒行、平野宗彦及び小野桂之介を選任する。
第4号議案 第三者割当による自己株式の処分の募集事項の決定を取締役会に委任する件
会社法第199条及び第200条の規定に基づき、第三者割当による自己株式の処分に関し、募集事項の決定を当社取締役会に委任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の株主のうち各議案の賛否に関して確認できた株主の議決権を集計した結果、各議案の可決要件を満たし会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の株主の議決権数は加算していません。
平成28年5月26日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.剰余金の配当に関する事項
(1) 株主に対する配当財産の割り当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金41円 配当金支払総額 3,472,437,067円
(2) 剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年5月27日
2.剰余金の処分に関する事項
(1) 増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 10,000,000,000円
(2) 減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 10,000,000,000円
第2号議案 取締役12名選任の件
取締役として、中冨博隆、中冨一榮、杉山耕介、秋山哲雄、肥後成人、鶴田敏明、髙尾信一郎、齋藤久、堤信夫、村山進一、市川伊三夫及び古川貞二郎を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、中冨舒行、平野宗彦及び小野桂之介を選任する。
第4号議案 第三者割当による自己株式の処分の募集事項の決定を取締役会に委任する件
会社法第199条及び第200条の規定に基づき、第三者割当による自己株式の処分に関し、募集事項の決定を当社取締役会に委任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果 及び賛成割合 | |
| 第1号議案 | 718,946 | 26 | 82 | (注)1 | 可決 | (99.97%) |
| 第2号議案 | (注)2 | |||||
| 中冨 博隆 | 705,696 | 12,258 | 1,098 | 可決 | (98.13%) | |
| 中冨 一榮 | 717,317 | 637 | 1,098 | 可決 | (99.75%) | |
| 杉山 耕介 | 717,606 | 348 | 1,098 | 可決 | (99.79%) | |
| 秋山 哲雄 | 717,606 | 348 | 1,098 | 可決 | (99.79%) | |
| 肥後 成人 | 717,606 | 348 | 1,098 | 可決 | (99.79%) | |
| 鶴田 敏明 | 717,606 | 348 | 1,098 | 可決 | (99.79%) | |
| 髙尾 信一郎 | 717,606 | 348 | 1,098 | 可決 | (99.79%) | |
| 齋藤 久 | 717,606 | 348 | 1,098 | 可決 | (99.79%) | |
| 堤 信夫 | 717,606 | 348 | 1,098 | 可決 | (99.79%) | |
| 村山 進一 | 717,605 | 349 | 1,098 | 可決 | (99.79%) | |
| 市川 伊三夫 | 700,040 | 18,931 | 82 | 可決 | (97.35%) | |
| 古川 貞二郎 | 718,743 | 227 | 82 | 可決 | (99.95%) | |
| 第3号議案 | (注)2 | |||||
| 中冨 舒行 | 711,384 | 7,586 | 82 | 可決 | (98.92%) | |
| 平野 宗彦 | 711,400 | 7,570 | 82 | 可決 | (98.92%) | |
| 小野 桂之介 | 709,299 | 9,673 | 82 | 可決 | (98.63%) | |
| 第4号議案 | 660,529 | 58,441 | 82 | (注)3 | 可決 | (91.85%) |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の株主のうち各議案の賛否に関して確認できた株主の議決権を集計した結果、各議案の可決要件を満たし会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の株主の議決権数は加算していません。