- 4559
- 2026/09/18
- 時価
- 1011億円
- PER 予
- 8.9倍
- 2010年以降
- 8.52-54.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.76-2.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 9.26%
- ROA 予
- 5.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ゼリア新薬工業(4559)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億440万
- 2014年12月31日 +2.72%
- 5億1813万
- 2015年12月31日 +0.45%
- 5億2048万
- 2016年12月31日 +2.7%
- 5億3454万
- 2017年12月31日 +5.95%
- 5億6636万
- 2018年12月31日 +11.75%
- 6億3293万
- 2019年12月31日 -11.46%
- 5億6042万
- 2020年12月31日 +2.77%
- 5億7596万
- 2021年12月31日 -2.24%
- 5億6303万
- 2022年12月31日 -12.5%
- 4億9267万
- 2023年12月31日 +21.67%
- 5億9943万
- 2024年12月31日 -9.3%
- 5億4371万
- 2025年12月31日 -12.49%
- 4億7579万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/05 14:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力製品である潰瘍性大腸炎治療剤「アサコール」につきましては、国内市場においては2023年4月に実施された薬価改定の影響などを受け苦戦いたしましたが、海外市場において1600mg製剤の伸長を背景にイギリス、チェコ、ドイツなどで好調に推移した結果、全体として売上は堅調に推移いたしました。クロストリジウム・ディフィシル感染症治療剤「ディフィクリア」につきましては、海外市場において引き続き営業リソースを積極的に投入した結果、フランス、イギリス、スペインなどの国で売上を大きく拡大いたしました。また、日本国内においても2023年4月にアステラス製薬株式会社から製造販売承認を承継し、製品普及に努めております (国内販売名:「ダフクリア」)。一方、炎症性腸疾患(IBD)治療剤「エントコート」(国内販売名:「ゼンタコート」)につきましては、海外の一部の国で後発医薬品が上市された影響を受け苦戦いたしました。なお、「フェインジェクト」につきましては、産婦人科・消化器科領域を中心に市場構築に努めております。2024/02/05 14:04
これらの結果、当事業の売上高は、375億48百万円(前年同四半期比15.8%増)、営業利益は89億52百万円(前年同四半期比11.4%増)となりました。
②コンシューマーヘルスケア事業