- 4559
- 2026/09/30
- 時価
- 983億円
- PER 予
- 8.65倍
- 2010年以降
- 8.52-54.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.76-2.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.55%
- ROE 予
- 9.26%
- ROA 予
- 5.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/04 14:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に含まれる変動対価の額について、変動対価の額に関する不確実性が解消された時の金額を用いて比較情報を遡及的に修正すること2022/02/04 14:05
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高は2,004,636千円減少し、売上原価及び返品調整引当金繰入差額は合計で11,892千円減少し、販売費及び一般管理費は2,015,679千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ22,935千円増加しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は50,629千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債に表示していた「返品調整引当金」48,674千円及び「売上割戻引当金」77,210千円は、流動資産の「その他」に1,103千円、流動負債の「その他」に126,988千円組替えております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/04 14:05
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/04 14:05
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2022/02/04 14:05
当第3四半期連結会計期間末の総資産は1,259億81百万円となり、前連結会計年度末対比41億21百万円の増加となりました。その内訳は流動資産が434億34百万円で、前連結会計年度末対比61億20百万円の増加、固定資産が825億46百万円で、前連結会計年度末対比19億99百万円の減少となっております。流動資産の増減の主なものは、現金及び預金の増加25億22百万円、受取手形及び売掛金の増加37億86百万円、商品及び製品等の棚卸資産の増加7億74百万円、前渡金の減少等流動資産のその他の減少10億36百万円であります。また、固定資産の増減の主なものは、有形固定資産の減少5億62百万円、無形固定資産の減少16億3百万円であります。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は704億85百万円となり、前連結会計年度末対比47億77百万円の増加となりました。その内訳は流動負債が464億98百万円で、前連結会計年度末対比72億98百万円の減少、固定負債が239億86百万円で、前連結会計年度末対比120億76百万円の増加となっております。流動負債の増減の主なものは、短期借入金の減少83億35百万円、未払費用の増加等流動負債のその他の増加6億65百万円であります。固定負債の増減の主なものは、長期借入金の増加115億72百万円であります。