建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 81億9500万
- 2024年3月31日 +19.66%
- 98億600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 賃貸中の土地964百万円(1,884㎡)、建物及び構築物633百万円が含まれております。2024/06/25 16:04
2 上記以外に建物等を賃借しております。年間賃借料は600百万円であります。 - #2 担保に供している資産の注記
- (1) 城東・岡山・茨城工場工場財団2024/06/25 16:04
上記物件に対応する債務前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 建物 6,461百万円 8,130百万円 構築物 239 〃 227 〃
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2024/06/25 16:04
3 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物 茨城工場 医薬品製造設備 2,094百万円 機械及び装置 茨城工場 医薬品製造装置 1,253百万円 建設仮勘定 茨城工場 茨城工場第2製剤棟新規ライン等 1,945百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当事業年度の業績につきましては、売上高は後発医薬品の販売増等により554億7百万円と前期と比べ43億91百万円(8.6%)の増加となりました。利益面につきましては、原資材価格の高騰により売上原価率が上昇したことが影響し、営業利益は19億64百万円と前期と比べ2億42百万円(11.0%)の減少、経常利益は18億68百万円と前期と比べ3億47百万円(15.7%)の減少、また、当期純利益は13億77百万円と前期と比べ2億28百万円(14.2%)の減少となりました。2024/06/25 16:04
当事業年度の総資産は、現金及び預金の減少等があったものの、売掛金や商品及び製品の増加、また、2024年1月に稼働を開始した茨城工場第2製剤棟の人工腎臓用粉末型透析剤製造設備への新規ライン増設による建物(純額)や機械及び装置(純額)の増加等により前事業年度末から33億35百万円(4.6%)増加し、758億2百万円となりました。
負債は、未払法人税等や設備関係支払手形の減少等があったものの、電子記録債務や買掛金、長期借入金の増加等により前事業年度末から23億23百万円(6.3%)増加し、391億40百万円となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 2 期中増減額のうち、主な減少額は、減価償却費の計上であります。2024/06/25 16:04
3 期末の時価の算定方法として、主要な物件については、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額であり、それ以外は重要性が乏しいと判断されるため、土地については路線価等「容易に入手できる評価額」、建物については「適正な帳簿価額」であります。 - #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 石綿障害予防規則に基づく調査対策義務等2024/06/25 16:04
社有の建物の解体時におけるアスベスト除去費用等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/25 16:04
建物 2~50年
機械及び装置 2~10年