純資産
連結
- 2012年7月31日
- 844億100万
- 2013年7月31日 +3.12%
- 870億3800万
- 2014年7月31日 +1.67%
- 884億9000万
個別
- 2012年7月31日
- 837億8300万
- 2013年7月31日 +2.92%
- 862億2800万
- 2014年7月31日 +1.97%
- 879億3100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が5,037百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が296百万円減少しております。2014/10/30 9:13
なお、1株当たり純資産額は58.88円減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/10/30 9:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/10/30 9:13
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、30億6千2百万円増加し167億4千5百万円でリース債務の増加33億6千3百万円が主な要因でありました。2014/10/30 9:13
また、純資産は当連結会計年度の当期純利益により14億5千2百万円増加し、884億9千万円となりました。
(2) 経営成績の分析 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債及び収益費用については在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/10/30 9:13 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/10/30 9:13
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年7月31日) 当連結会計年度(平成26年7月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 87,038 88,490 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 87,038 88,490