無形固定資産
連結
- 2014年7月31日
- 5億7400万
- 2015年1月31日 -10.45%
- 5億1400万
個別
- 2014年7月31日
- 5億7200万
- 2015年1月31日 -10.49%
- 5億1200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/04/24 9:23 - #2 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2015/04/24 9:23
前中間会計期間(自 平成25年8月1日至 平成26年1月31日) 当中間会計期間(自 平成26年8月1日至 平成27年1月31日) 有形固定資産 588百万円 601百万円 無形固定資産 90 〃 87 〃 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は37億8千8百万円増加し1,090億2千4百万円となりました。流動資産は34億5千万円増加して491億5千1百万円となり、固定資産は3億3千7百万円増加して598億7千2百万円となりました。流動資産の主な増加要因は、売掛債権の回収率の低下による受取手形及び売掛金残高の増加によるもの及び有価証券の償還による収入50億3千7百万円等によるものであります。この結果、現金及び預金が17億5千7百万円増加し229億4百万円、受取手形及び売掛金が20億2千7百万円増加し143億1千9百万円となりました。2015/04/24 9:23
一方固定資産では、リース資産の取得により有形固定資産が9億9千7百万円増加し362億1千1百万円、無形固定資産が6千万円減少し5億1千4百万円、投資その他の資産が5億9千9百万円減少し231億4千6百万円となりました。
負債については、約定済債券購入代金の未払い額10億円やリース資産の取得によるリース債務の計上があり、28億4千3百万円増加し195億8千9百万円となりました。