受取手形
個別
- 2014年7月31日
- 2億5500万
- 2015年1月31日 +91.37%
- 4億8800万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当中間連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の中間連結会計期間末日満期手形が、中間連結会計期間末残高に含まれております。2015/04/24 9:23
前連結会計年度(平成26年7月31日) 当中間連結会計期間(平成27年1月31日) 受取手形及び売掛金 ―百万円 52百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の財政状態は、前連結会計年度末と比較して以下のとおりであります。2015/04/24 9:23
総資産は37億8千8百万円増加し1,090億2千4百万円となりました。流動資産は34億5千万円増加して491億5千1百万円となり、固定資産は3億3千7百万円増加して598億7千2百万円となりました。流動資産の主な増加要因は、売掛債権の回収率の低下による受取手形及び売掛金残高の増加によるもの及び有価証券の償還による収入50億3千7百万円等によるものであります。この結果、現金及び預金が17億5千7百万円増加し229億4百万円、受取手形及び売掛金が20億2千7百万円増加し143億1千9百万円となりました。
一方固定資産では、リース資産の取得により有形固定資産が9億9千7百万円増加し362億1千1百万円、無形固定資産が6千万円減少し5億1千4百万円、投資その他の資産が5億9千9百万円減少し231億4千6百万円となりました。 - #3 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年7月31日)2015/04/24 9:23
当中間連結会計期間(平成27年1月31日)連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (1) 現金及び預金 21,146 21,146 ― (2) 受取手形及び売掛金 12,291 12,291 ― (3) 有価証券 5,406 5,418 11
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項中間連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (1) 現金及び預金 22,904 22,904 ― (2) 受取手形及び売掛金 14,319 14,319 ― (3) 有価証券 5,116 5,124 8