純資産
連結
- 2014年7月31日
- 884億9000万
- 2015年1月31日 +1.07%
- 894億3500万
- 2015年7月31日 +0.44%
- 898億2500万
- 2016年1月31日 -0.19%
- 896億5700万
個別
- 2014年7月31日
- 879億3100万
- 2015年1月31日 +0.96%
- 887億7900万
- 2015年7月31日 +0.38%
- 891億1900万
- 2016年1月31日 -0.11%
- 890億1700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、39億3千5百万円増加し220億3千3百万円で、未払金40億4千1百万円の増加が主な要因でありました。2016/04/27 9:46
また、純資産は1億6千8百万円減少し、896億5千7百万円となりました。
(2) 経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/04/27 9:46
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債及び収益費用については在外連結子会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/04/27 9:46 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/04/27 9:46
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成27年7月31日) 当中間連結会計期間(平成28年1月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 89,825 89,657 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 89,825 89,657