純資産
連結
- 2018年7月31日
- 893億4900万
- 2019年7月31日 +1.73%
- 908億9400万
- 2020年7月31日 +1.88%
- 926億100万
個別
- 2018年7月31日
- 885億
- 2019年7月31日 +1.69%
- 899億9800万
- 2020年7月31日 +1.84%
- 916億5300万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/10/30 14:41
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は前連結会計年度末と比較して、21億7千6百万円減少し、197億3千3百万円となりました。2020/10/30 14:41
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末と比較して、17億7百万円増加し、926億1百万円となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/10/30 14:41
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債及び収益費用については在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/10/30 14:41 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/10/30 14:41
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債及び収益費用については在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/10/30 14:41
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2019年7月31日) 当連結会計年度(2020年7月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 90,894 92,601 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 90,894 92,601