純資産
連結
- 2021年7月31日
- 933億2500万
- 2022年1月31日 +0.67%
- 939億5100万
- 2022年7月31日 +0.27%
- 942億700万
- 2023年1月31日 +1.1%
- 952億3900万
個別
- 2021年7月31日
- 922億2700万
- 2022年1月31日 +0.61%
- 927億8700万
- 2022年7月31日 +0.09%
- 928億6700万
- 2023年1月31日 +1.07%
- 938億6200万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/04/28 9:03
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
(ロ)その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
商品、製品、原材料、仕掛品及び貯蔵品
総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/04/28 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は前連結会計年度末と比較して、12億7千万円増加し、210億5千万円となりました。2023/04/28 9:03
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末と比較して、10億3千1百万円増加し、952億3千9百万円となりました。これは主に、利益剰余金が9億4千1百万円、その他有価証券評価差額金が1億8千万円増加したこと等によるものであります。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/04/28 9:03
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/04/28 9:03
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2022年7月31日) 当中間連結会計期間(2023年1月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 94,207 95,239 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 94,207 95,239