日本ケミファ(4539)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 132億6400万
- 2011年9月30日 +4.9%
- 139億1400万
- 2012年9月30日 +19.37%
- 166億900万
- 2013年9月30日 -7.01%
- 154億4500万
- 2014年9月30日 +13.12%
- 174億7200万
- 2015年9月30日 -0.25%
- 174億2800万
- 2016年9月30日 +0.5%
- 175億1500万
- 2017年9月30日 -0.02%
- 175億1200万
- 2018年9月30日 -5%
- 166億3700万
- 2019年9月30日 -3.25%
- 160億9700万
- 2020年9月30日 -7.86%
- 148億3200万
- 2021年9月30日 +5.01%
- 155億7500万
- 2022年9月30日 +4.25%
- 162億3700万
- 2023年9月30日 -8.62%
- 148億3700万
- 2024年9月30日 +5.32%
- 156億2600万
- 2025年9月30日 +1.96%
- 159億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 9:05
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 薬品事業2023/11/13 9:05
「ドロップスクリーン」は国内での普及が順調に進んでおり、臨床検査薬の売上高は1,817百万円(前年同期比46.7%増)と当第2四半期連結累計期間においても引き続き増収基調のもと推移しております。
ジェネリック医薬品については、近年発売品の売上寄与がある一方で、2023年4月に実施された薬価の中間年改定の影響が大きく、また、品目数の減少に伴い改善はされているものの依然として出荷調整の影響が残っていることもあり、売上高は11,146百万円(前年同期比14.3%減)となりました。また、主力品・新薬の売上高についても、中間年改定の影響により、668百万円(前年同期比2.4%減)となりました。