4539 日本ケミファ

4539
2026/07/03
時価
66億円
PER 予
93.64倍
2010年以降
赤字-52.5倍
(2010-2026年)
PBR
0.29倍
2010年以降
0.26-2.23倍
(2010-2026年)
配当 予
3.23%
ROE 予
0.31%
ROA 予
0.12%
資料
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日本ケミファ(4539)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
223億700万
2009年12月31日 -20.3%
177億7800万
2010年3月31日 +34.9%
239億8200万
2010年6月30日 -72.95%
64億8600万
2010年9月30日 +104.5%
132億6400万
2010年12月31日 +55.42%
206億1500万
2011年3月31日 +32.72%
273億6100万
2011年6月30日 -74.92%
68億6300万
2011年9月30日 +102.74%
139億1400万
2011年12月31日 +57.96%
219億7900万
2012年3月31日 +29.73%
285億1300万
2012年6月30日 -70.76%
83億3700万
2012年9月30日 +99.22%
166億900万
2012年12月31日 +49.91%
248億9900万
2013年3月31日 +28.29%
319億4400万
2013年6月30日 -75.91%
76億9500万
2013年9月30日 +100.71%
154億4500万
2013年12月31日 +57.31%
242億9700万
2014年3月31日 +31.26%
318億9300万
2014年6月30日 -72.38%
88億1000万
2014年9月30日 +98.32%
174億7200万
2014年12月31日 +55.25%
271億2500万
2015年3月31日 +29.47%
351億1800万
2015年6月30日 -75.43%
86億2900万
2015年9月30日 +101.97%
174億2800万
2015年12月31日 +54.43%
269億1400万
2016年3月31日 +32.28%
356億200万
2016年6月30日 -75.27%
88億500万
2016年9月30日 +98.92%
175億1500万
2016年12月31日 +53.5%
268億8600万
2017年3月31日 +32.74%
356億8900万
2017年6月30日 -75.51%
87億4100万
2017年9月30日 +100.34%
175億1200万
2017年12月31日 +55.5%
272億3200万
2018年3月31日 +29.74%
353億3100万
2018年6月30日 -75.81%
85億4600万
2018年9月30日 +94.68%
166億3700万
2018年12月31日 +54.34%
256億7700万
2019年3月31日 +33.12%
341億8200万
2019年6月30日 -75.71%
83億400万
2019年9月30日 +93.85%
160億9700万
2019年12月31日 +50.75%
242億6600万
2020年3月31日 +30.87%
317億5600万
2020年6月30日 -77.34%
71億9600万
2020年9月30日 +106.11%
148億3200万
2020年12月31日 +59.2%
236億1200万
2021年3月31日 +33.58%
315億4100万
2021年6月30日 -75.98%
75億7500万
2021年9月30日 +105.61%
155億7500万
2021年12月31日 +58.76%
247億2700万
2022年3月31日 +31.46%
325億600万
2022年6月30日 -74.08%
84億2500万
2022年9月30日 +92.72%
162億3700万
2022年12月31日 +47.9%
240億1500万
2023年3月31日 +31.41%
315億5900万
2023年6月30日 -76.12%
75億3700万
2023年9月30日 +96.86%
148億3700万
2023年12月31日 +55.48%
230億6900万
2024年3月31日 +33.29%
307億4800万
2024年6月30日 -74%
79億9600万
2024年9月30日 +95.42%
156億2600万
2024年12月31日 +55.55%
243億700万
2025年3月31日 +33.99%
325億7000万
2025年6月30日 -74.68%
82億4800万
2025年9月30日 +93.16%
159億3200万
2025年12月31日 +52.25%
242億5700万
2026年3月31日 +36.41%
330億9000万

個別

2009年3月31日
214億9000万
2010年3月31日 +6.27%
228億3700万
2011年3月31日 +10.54%
252億4500万
2012年3月31日 +3.39%
261億200万
2013年3月31日 +7.22%
279億8600万
2014年3月31日 +1.68%
284億5500万
2015年3月31日 +3.29%
293億9100万
2016年3月31日 +3.87%
305億2800万
2017年3月31日 -0.64%
303億3300万
2018年3月31日 -1.54%
298億6700万
2019年3月31日 -8.74%
272億5600万
2020年3月31日 -7.28%
252億7300万
2021年3月31日 -3.52%
243億8400万
2022年3月31日 -1.53%
240億1100万
2023年3月31日 -8.58%
219億5100万
2024年3月31日 +2.09%
224億900万
2025年3月31日 +4.87%
235億100万
2026年3月31日 +3.77%
243億8800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)15,93233,090
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純利益(百万円)205221
2026/06/15 11:58
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、「医薬品事業」は医療用医薬品の製造・販売を主に行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/15 11:58
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱メディセオ5,939医薬品事業
2026/06/15 11:58
#4 会計方針に関する事項(連結)
主に医療用医薬品、臨床検査用の試薬及び機械の製造・販売を行っております。製品を顧客に供給することを履行義務としており、原則として製品の引渡時点において支配が顧客に移転して履行義務が充足されると判断していることから、当時点において収益を認識しておりますが、出荷時点から当該製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時点に収益を認識しております。
医療用医薬品の販売契約については、取引数量等に基づく変動対価が含まれており、顧客に支払う変動対価を売上高から控除しております。
変動対価の見積りは、類似した同種の契約が多数あることから過去の実績に基づき顧客に支払う対価を見積り、売上高から控除し返金負債を計上しております。
2026/06/15 11:58
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/15 11:58
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/15 11:58
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社グループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
(注)当社グループを主要な取引先とする者とは、当社グループに対して製品又はサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社及び子会社並びに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間連結売上高の2%を超える者2026/06/15 11:58
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 医薬品事業
アレルギースクリーニング機器・試薬「ドロップスクリーン」は、患者さんや医療機関からの高評価を背景に順調に普及が進んでいることにより、当期には国内累計設置台数が1,800台を超え、臨床検査薬の売上高は5,436百万円(前年同期比11.3%増)と堅調に推移しました。
ジェネリック医薬品は、拡販に注力する製品への選択と集中や、近年発売品の寄与、長期収載品の選定療養開始に伴う一部製品切り替えなどにより、売上高は24,396百万円(前年同期比1.8%増)となりました。また、主力品・新薬の売上高については、薬価改定の影響などにより、968百万円(前年同期比25.7%減)となり、ジェネリック医薬品と主力品・新薬を合わせた医療用医薬品の売上高は25,364百万円(前年同期比0.4%増)となりました。
2026/06/15 11:58
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社では、埼玉県その他の地域において、賃貸施設等を有しております。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△0百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上であります。
2026年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△2百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2026/06/15 11:58
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
課税所得の見積りの基礎となる中期経営計画における主要な仮定は、医薬品売上高における薬価改定率及び販売数量見込、加えて臨床検査薬売上高における販売数量見込の予測であります。薬価改定率は、過去の改定実績及び薬務行政の動向を勘案して見積もっております。医薬品及び臨床検査薬の販売数量見込は、販売数量実績に基づく伸長率や販売提携先からの情報を基礎として予測しております。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2026/06/15 11:58
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/15 11:58

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