営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 10億1600万
- 2015年6月30日 -42.13%
- 5億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。2015/08/07 9:31
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 9:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬品事業の業績は、ジェネリック医薬品については前期より引き続きDPC病院を中心とした需要の拡大を取り込み、自社販売は前年同期比10.8%の増収となった一方、同業他社向けの導出売上は前年第1四半期に受注が集中した反動を受け前年同期比65.7%の減収となり、受託を含めたジェネリック医薬品事業の売上高は7,317百万円(前年同期比0.6%増)となりました。また主力品については、ジェネリック医薬品への置換などにより、前年同期比10.4%の減収となりました。2015/08/07 9:31
これらの結果、医薬品事業全体の売上高は8,469百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益は586百万円(前年同期比43.9%減)となりました。
② その他