日本ケミファ(4539)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 3億6200万
- 2011年6月30日 +106.08%
- 7億4600万
- 2012年6月30日 +56.57%
- 11億6800万
- 2013年6月30日 -26.37%
- 8億6000万
- 2014年6月30日 +18.14%
- 10億1600万
- 2015年6月30日 -42.13%
- 5億8800万
- 2016年6月30日 +33.84%
- 7億8700万
- 2017年6月30日 -25.16%
- 5億8900万
- 2018年6月30日 -26.32%
- 4億3400万
- 2019年6月30日 +53.46%
- 6億6600万
- 2020年6月30日
- -3200万
- 2021年6月30日
- -2600万
- 2022年6月30日
- 1億7500万
- 2023年6月30日
- -1億600万
- 2024年6月30日
- 300万
- 2025年6月30日 +999.99%
- 2億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、ジェネリック医薬品については前期に生じた出荷調整の影響は出荷調整品目数の減少に伴い改善してきており、加えて近年発売品の売上寄与がありましたが、2023年4月に実施された薬価の中間年改定の影響が大きく、売上高は5,674百万円(前年同期比16.2%減)となりました。また、主力品・新薬の売上高についても、中間年改定の影響により、336百万円(前年同期比5.9%減)となりました。2023/08/10 10:01
以上の結果、ジェネリック医薬品と主力品・新薬を合わせた医療用医薬品の売上高は6,010百万円(前年同期比15.7%減)となり、製造受託なども含めた医薬品事業全体の売上高は7,299百万円(前年同期比11.1%減)、営業損失101百万円(前年同期は営業利益196百万円)となりました。
② その他