営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 7億8700万
- 2017年6月30日 -25.16%
- 5億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。2017/08/10 9:30
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 9:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ジェネリック医薬品については市場の成長に停滞感がみられることに加え、オーソライズド・ジェネリックの台頭による競争環境の激化もあり、前年同期比3.7%の増収と、当初予想をやや下回る伸びとなりました。主力品についてはジェネリック医薬品への置換などによる影響から、前年同期比11.1%の減収となっておりますが、こちらについては当初予想どおりの推移となっており、医療用医薬品の売上高は8,000百万円となりました。2017/08/10 9:30
これらの結果、医薬品事業全体の売上高は8,661百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は620百万円(前年同期比22.5%減)となりました。
② その他