日本ケミファ(4539)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 6億2700万
- 2010年12月31日 +144.66%
- 15億3400万
- 2011年12月31日 +66.23%
- 25億5000万
- 2012年12月31日 +34.24%
- 34億2300万
- 2013年12月31日 -16.04%
- 28億7400万
- 2014年12月31日 +0.21%
- 28億8000万
- 2015年12月31日 -14.9%
- 24億5100万
- 2016年12月31日 -6.41%
- 22億9400万
- 2017年12月31日 -20.53%
- 18億2300万
- 2018年12月31日 -29.57%
- 12億8400万
- 2019年12月31日 -51.17%
- 6億2700万
- 2020年12月31日 -26.63%
- 4億6000万
- 2021年12月31日 +138.91%
- 10億9900万
- 2022年12月31日 -82.53%
- 1億9200万
- 2023年12月31日
- -3600万
- 2024年12月31日
- 3億5500万
- 2025年12月31日 -41.69%
- 2億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ジェネリック医薬品については、近年発売品の売上寄与があるものの、2023年4月に実施された薬価の中間年改定や出荷調整の影響により、売上高は 17,445百万円(前年同期比9.4%減)となりましたが、出荷調整の影響がほぼ解消されつつあることから、当第3四半期連結会計期間においては前年同期間並みの水準まで回復しています。また、主力品・新薬の売上高については、中間年改定の影響により、1,013 百万円(前年同期比1.9%減)となりました2024/02/13 12:30
以上の結果、ジェネリック医薬品と主力品・新薬を合わせた医療用医薬品の売上高は18,458百万円(前年同期比9.0%減)となり、製造受託及び臨床検査薬なども含めた医薬品事業全体の売上高は22,223 百万円(前年同期比4.6%減)、営業損失は128百万円(前年同期は営業利益170百万円)となりました。
② その他