営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 28億8000万
- 2015年12月31日 -14.9%
- 24億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。2016/02/12 9:30
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬品事業のうちジェネリック医薬品については、当第3四半期においてもDPC病院を中心とした需要拡大が続いており、自社販売は前年同期比9.7%の増収となった一方、同業他社向けの導出売上は前期に受注が好調裡に推移した反動を受け、前年同期比50.1%の減収となり、受託を含めたジェネリック医薬品売上高は22,553百万円(前年同期比1.7%増)となりました。また主力品については、ジェネリック医薬品への置換などにより、前年同期比12.6%の減収となりました。2016/02/12 9:30
これらの結果、医薬品事業全体の売上高は26,241百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は2,442百万円(前年同期比14.3%減)となりました。
② その他