営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 6億2700万
- 2020年12月31日 -26.63%
- 4億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。2021/02/12 13:43
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 13:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ジェネリック医薬品については、2019年10月と2020年4月の2回の薬価改定や、新型コロナウイルス感染症の影響による患者さんの受診抑制などにより、前年同期比5.5%の減収となった一方、主力品および新薬については、導入しました長期収載品の売上が7月から加わったことにより、27.7%の増収となっています。2021/02/12 13:43
以上の結果、ジェネリック医薬品と主力品・新薬を合わせた医療用医薬品の売上高は20,733百万円(前年同期比3.8%減)となりました。また、製造受託及び臨床検査薬なども含めた医薬品事業全体の売上高は22,972百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は520百万円(前年同期比22.1%減)となりました。
② その他