営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 24億5100万
- 2016年12月31日 -6.41%
- 22億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。2017/02/14 12:47
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 12:47 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- かかる状況下、当第3四半期連結累計期間においては、ジェネリック医薬品の自社販売売上や同業他社向けの販売である導出売上が思うように伸長しておらず、ジェネリック医薬品事業の売上高は22,928百万円(前年同期比1.7%増)となりました。また主力品につきましては、全般にジェネリック医薬品や競合品への置き換えが進んでいることに加え、本年度は薬価改定の影響もあることから売上高は前年同期を下回る結果となりました。2017/02/14 12:47
これらの結果、医薬品事業全体の売上高は26,270百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は2,327百万円(前年同期比4.7%減)となりました。
② その他