営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 12億8400万
- 2019年12月31日 -51.17%
- 6億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。2020/02/13 12:22
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 12:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ジェネリック医薬品については、大型新発売予定品の上市延期の影響や、オーソライズドジェネリック台頭による市場競争激化の影響などから、昨年10月に実施された薬価改定の影響を補えなかったことなどにより、前年同期比4.0%の減収となりました。主力品・新薬については、2019年2月から販売を開始している腸管洗浄剤の新薬「ピコプレップ配合内用剤」の採用軒数や売上高は着実に増えているものの、ソレトン・ウラリットなどの主力品がジェネリック医薬品への置換による影響を受けていることにより、前年同期比14.7%の減収となっております。2020/02/13 12:22
以上の結果、ジェネリック医薬品と主力品・新薬を合わせた医療用医薬品の売上高は21,664百万円(前年同期比4.6%減)となりました。また、製造受託なども含めた医薬品事業全体の売上高は23,678百万円(前年同期比5.2%減)、営業利益は668百万円(前年同期比48.2%減)となりました。
② その他