営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 18億2300万
- 2018年12月31日 -29.57%
- 12億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。2019/02/06 10:35
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/06 10:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ジェネリック医薬品については、薬価改定の影響に加え、先発品からの置換率が上がるにつれ置換えのスピードが鈍っていることもあり、前年同期比5.4%の減収となりました。主力品については薬価改定の影響に加え、ジェネリック医薬品への置換などによる影響から、前年同期比21.0%の減収となっておりますが、ジェネリック医薬品、主力品ともにほぼ想定通りの進捗であり、医療用医薬品の売上高は22,712百万円となりました。2019/02/06 10:35
これらの結果、医薬品事業全体の売上高は24,988百万円(前年同期比5.9%減)、営業利益は1,290百万円(前年同期比29.5%減)となりました。
② その他