営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 4億3400万
- 2019年6月30日 +53.46%
- 6億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。2019/08/08 11:44
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/08 11:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ジェネリック医薬品については、先発品からの置換率が上がるにつれ、既存品の置換えスピードが鈍っていることや、オーソライズドジェネリックの市場浸透による競争激化などがあり、前年同期比1.8%の減収となりました。主力品・新薬については主力品がジェネリック医薬品への置換などによる影響を受けていることに加えて、2月から発売を開始している腸管洗浄剤の新薬「ピコプレップ配合内用剤」の新規口座獲得に若干時間を要していることもあり、前年同期比17.4%の減収となっております。2019/08/08 11:44
以上の結果、ジェネリック医薬品と主力品・新薬を合わせた医療用医薬品の売上高は7,483百万円(前年同期比2.7%減)となりました。また、製造受託なども含めた医薬品事業全体の売上高は8,214百万円(前年同期比2.2%減)、営業利益は700百万円(前年同期比58.4%増)となりました。
② その他