営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 5億8800万
- 2016年6月30日 +33.84%
- 7億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。2016/08/10 9:31
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 9:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬品事業のうちジェネリック医薬品については、本年4月の診療報酬改定における新たなジェネリック医薬品使用促進策が当初予想したほどの効果は出ていないものの、薬価改定による単価引き下げの影響を補い、自社販売売上は前年同期比5.0%の増収となった一方で、同業他社向けの導出売上は市場競争の厳しさなどから受注が伸びず、受託を含めたジェネリック医薬品事業の売上高は7,543百万円(前年同期比3.1%増)となりました。また主力品については、薬価改定やジェネリック医薬品への置換による影響を受けて前年同期比23.3%の減収となりました。2016/08/10 9:31
これらの結果、医薬品事業全体の売上高は8,678百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は800百万円(前年同期比36.6%増)となりました。
② その他