売上高
連結
- 2015年3月31日
- 9億6600万
- 2016年3月31日 +25.05%
- 12億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、「医薬品事業」は医療用医薬品の製造・販売を主に行っております。2016/06/30 9:28
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/06/30 9:28
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱メディセオ 7,373 医薬品事業 アルフレッサ㈱ 7,225 医薬品事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2016/06/30 9:28 - #4 業績等の概要
- また、抗がん剤ジェネリック医薬品については、大学病院をはじめとするがん診療連携拠点病院を中心に質の高い情報提供を行うことで採用の拡大に努めました。2016/06/30 9:28
主力品のうちアルカリ化療法剤「ウラリット-U 配合散・配合錠」につきましては、高尿酸血症などにおける酸塩基平衡の改善の重要性に関する啓発活動を進めるうえで診療科別戦略を実施し、腎臓内科、泌尿器科、代謝系内科を中心とした専門医から得られたアルカリ化剤投与の重要性を示すデータを活用するなど、普及活動を継続しています。しかしながら主力品全般にジェネリック医薬品や競合品への置き換えが進んでいることから売上高は前期を下回る結果となっています。
以上の結果、当期の連結売上高は35,602百万円(前期比1.4%増)、連結営業利益は3,145百万円(前期比4.3%減)、連結経常利益は2,945百万円(前期比8.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,961百万円(前期比3.3%増)となりました - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社では、東京都その他の地域において、賃貸施設等を有しております。2016/06/30 9:28
平成27年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は26百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
平成28年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は26百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。