営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 9億7900万
- 2018年9月30日 -33.09%
- 6億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。2018/11/14 9:36
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 9:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ジェネリック医薬品については、薬価改定の影響に加え、先発品からの置換率が上がるにつれ置換えのスピードが鈍っていることもあり、前年同期比4.1%の減収となりました。主力品については薬価改定の影響に加え、ジェネリック医薬品への置換などによる影響から、前年同期比22.2%の減収となり、医療用医薬品の売上高は14,833百万円となりました。2018/11/14 9:36
これらの結果、医薬品事業全体の売上高は16,235百万円(前年同期比5.0%減)、営業利益は665百万円(前年同期比32.9%減)となりました。
② その他