- 4539
- 2026/09/10
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 93.91倍
- 2010年以降
- 赤字-52.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.26-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 0.31%
- ROA 予
- 0.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 189億2500万
- 2019年3月31日 -3.54%
- 182億5600万
個別
- 2018年3月31日
- 141億3600万
- 2019年3月31日 +0.56%
- 142億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2019/06/24 10:27
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2019/06/24 10:27
・有形固定資産
主として臨床検査薬事業における分析装置であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/24 10:27 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/06/24 10:27前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)土地 80百万円 ―百万円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/24 10:27
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/24 10:27
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/24 10:27
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 役員退職慰労引当金 109 〃 115 〃 固定資産除却損 2 〃 2 〃 投資有価証券評価損 60 〃 60 〃
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前期末に比べて3.2%増加し、28,668百万円となりました。これは売上債権が減少した一方で、主に現金及び預金の増加によるものです。2019/06/24 10:27
固定資産は前期末に比べ3.5%減少し、18,256百万円となりました。これは、主に減価償却費の計上によるものです。
この結果、総資産は前期末に比べて0.5%増加し、46,926百万円となりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/24 10:27
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/06/24 10:27
3 固定資産の減価償却方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また在外連結子会社は、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/24 10:27