営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 6億5500万
- 2019年9月30日 -5.5%
- 6億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。2019/11/13 13:09
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 13:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ジェネリック医薬品については、今期は発売品目が少なかったことに加え、オーソライズドジェネリックの影響などがあり、前年同期比1.0%の減収となりました。主力品・新薬については、2月から販売を開始している腸管洗浄剤の新薬「ピコプレップ配合内用剤」の採用軒数は着実に増えているものの、ソレトン・ウラリットなどの主力品がジェネリック医薬品への置換による影響を受けていることにより、前年同期比15.0%の減収となっております。2019/11/13 13:09
以上の結果、ジェネリック医薬品と主力品・新薬を合わせた医療用医薬品の売上高は14,568百万円(前年同期比1.8%減)となりました。また、製造受託なども含めた医薬品事業全体の売上高は15,745百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は645百万円(前年同期比3.0%減)となりました。
② その他