- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/22 11:07 - #2 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業用資産について各社の事業別に資産のグルーピングを行っております。
売却を予定している厚生施設について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に18百万円計上しております。減損損失の内訳は、建物17百万円、投資その他の資産(その他)1百万円であります。
当該資産グループの回収可能価額は売却見込価額により評価しております。
2020/06/22 11:07- #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 1973年4月 | 弁護士登録 |
| 1978年4月 | 高橋法律事務所開設(現在に至る) |
| 1994年2月 | イヌイ建物㈱社外監査役 |
| 2006年6月 | 当社監査役(現任) |
2020/06/22 11:07- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また在外連結子会社は、定額法を採用しております。
2020/06/22 11:07- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/22 11:07- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また在外連結子会社は、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/22 11:07