営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 6億1900万
- 2020年9月30日
- -1億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。2020/11/13 9:19
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 9:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ジェネリック医薬品については、薬価改定の影響や競争激化などに加え、新型コロナウイルス感染症による患者さんの受診抑制の影響で市場自体が前年同期比マイナスの状態が続いたことから、前年同期比9.7%の減収となりました。主力品・新薬については、薬価改定の影響や主力品のジェネリック医薬品への置換が進んでいますが、7月からマイランEPD合同会社より承継した「クラリシッド」3製品の販売を開始したことなどにより、前年同期比13.1%の増収となっています。2020/11/13 9:19
以上の結果、ジェネリック医薬品と主力品・新薬を合わせた医療用医薬品の売上高は13,059百万円(前年同期比8.6%減)となりました。また、製造受託なども含めた医薬品事業全体の売上高は14,569百万円(前年同期比7.5%減)となり、112百万円の営業損失(前年同期は645百万円の営業利益)となりました。
② その他