営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- -4億9400万
- 2025年3月31日
- 6億600万
個別
- 2024年3月31日
- -10億4900万
- 2025年3月31日
- 8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/20 10:56
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ドロップスクリーン」は、1滴の血液で41項目のアレルゲンを30分で測定可能であり、検査センターへのアウトソーシングが主流であったアレルギー検査の医療現場での実施を実現し、新しい市場を創出しています。社内外の連携を軸とした営業施策の推進も奏功し、国内での設置台数は1,400台超となりました。また、当期は例年以上に花粉飛散量が増加したこともあり、売上高は引き続き増収基調のもと推移しました。2025/06/20 10:56
以上により、医薬品事業全体の売上高は31,386百万円(前期比6.0%増)、営業利益は506百万円(前期は営業損失600百万円)となりました。
② その他