営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 21億3520万
- 2015年9月30日 -19.64%
- 17億1593万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、医療用医薬品では、「ビオフェルミン錠剤」が8億2千万円(前年同四半期比1.3%の増加)となったものの、「ビオフェルミン配合散」が4億5千6百万円(前年同四半期比29.1%の減少)、「ビオフェルミンR」が3億5千6百万円(前年同四半期比31.7%の減少)となったこと等により、医療用医薬品全体で16億3千9百万円(前年同四半期比17.5%の減少)となりました。2015/11/10 9:10
食品原料等を含めた売上高全体では、54億2千4百万円(前年同四半期比7.9%の減少)となり、営業利益は17億1千5百万円(前年同四半期比19.6%の減少)、経常利益は17億4千5百万円(前年同四半期比21.2%の減少)、四半期純利益は11億8千2百万円(前年同四半期比17.0%の減少)となりました。
(2)財政状態の分析