ビオフェルミン製薬(4517)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 13億1783万
- 2011年9月30日 +2.65%
- 13億5279万
- 2012年9月30日 +30.52%
- 17億6573万
- 2013年9月30日 +0.45%
- 17億7367万
- 2014年9月30日 +20.38%
- 21億3520万
- 2015年9月30日 -19.64%
- 17億1593万
- 2016年9月30日 -23.79%
- 13億764万
- 2017年9月30日 +45.22%
- 18億9894万
- 2018年9月30日 +2.94%
- 19億5477万
- 2019年9月30日 -19.28%
- 15億7783万
- 2020年9月30日 -8.26%
- 14億4746万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間の売上高は、主力製品である新ビオフェルミンSが33億2千9百万円(前年同四半期比11.9%の減少)となったため、一般用製品全体で35億7千8百万円(前年同四半期比13.8%の減少)となりました。医療用医薬品は16億1千7百万円(前年同四半期比17.1%の減少)となり、食品原料を含めた売上高全体では53億6千6百万円(前年同四半期比13.8%の減少)となりました。2020/11/12 9:16
販売費及び一般管理費の減少(前年同四半期比13.2%の減少)があったものの売上高の減少により、営業利益は14億4千7百万円(前年同四半期比8.3%の減少)、経常利益が14億8千4百万円(前年同四半期比7.8%の減少)、四半期純利益は10億6千7百万円(前年同四半期比6.7%の減少)となりました。
(2)財政状態の分析