営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 18億9894万
- 2018年9月30日 +2.94%
- 19億5477万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間の売上高は、新製品であるぽっこり整腸チュアブルの初回出荷があったものの、主力製品である新ビオフェルミンSが36億4百万円(前年同四半期比1.5%の減少)となったため、一般用製品全体で38億4千万円(前年同四半期比1.0%の減少)となりました。医療用医薬品は17億7千2百万円(前年同四半期比6.1%の減少)となり、食品原料を含めた売上高全体では57億6千9百万円(前年同四半期比2.1%の減少)となりました。2018/11/12 11:20
売上高の減少と売上原価の増加はあったものの、販売費及び一般管理費の減少があったために、営業利益は19億5千4百万円(前年同四半期比2.9%の増加)、経常利益が19億8千6百万円(前年同四半期比3.5%の増加)、四半期純利益は13億9千万円(前年同四半期比4.0%の増加)となりました。
(2)財政状態の分析