営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 13億764万
- 2017年9月30日 +45.22%
- 18億9894万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間の売上高は、当社一般用製品の国内販売が武田薬品工業株式会社から大正製薬株式会社へ変更となる影響をうけ、主力製品である新ビオフェルミンSが36億5千9百万円(前年同四半期比19.1%の増加)となり、一般用製品全体で38億7千7百万円(前年同四半期比19.8%の増加)となりました。医療用医薬品は18億8千7百万円(前年同四半期比11.2%の増加)となり、食品原料を含めた売上高全体では58億9千4百万円(前年同四半期比15.3%の増加)となりました。2017/11/10 9:10
その結果、営業利益が18億9千8百万円(前年同四半期比45.2%の増加)、経常利益が19億1千9百万円(前年同四半期比44.5%の増加)、四半期純利益は13億3千7百万円(前年同四半期比44.4%の増加)となりました。
(2)財政状態の分析