営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 19億5477万
- 2019年9月30日 -19.28%
- 15億7783万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間の売上高は、主力製品である新ビオフェルミンSが37億7千7百万円(前年同四半期比4.8%の増加)となったため、一般用製品全体で41億5千2百万円(前年同四半期比8.1%の増加)となりました。医療用医薬品は19億5千万円(前年同四半期比10.1%の増加)となり、食品原料を含めた売上高全体では62億2千3百万円(前年同四半期比7.9%の増加)となりました。2019/11/13 10:06
売上高の増加はあったものの、売上原価の増加及び販売費及び一般管理費の増加があったために、営業利益は15億7千7百万円(前年同四半期比19.3%の減少)、経常利益が16億9百万円(前年同四半期比19.0%の減少)、四半期純利益は11億4千4百万円(前年同四半期比17.7%の減少)となりました。
(2)財政状態の分析