営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 30億7448万
- 2015年12月31日 -40.08%
- 18億4232万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間の売上高は、昨年実施したBCP(事業継続計画)としての流通在庫の引き上げによる反動があったことに加え、在庫政策の変更の影響を受け、主力製品である「新ビオフェルミンS」が44億6千5百万円(前年同四半期比16.0%の減少)となり、医薬品を含めた一般用製品全体で46億9千9百万円(前年同四半期比16.0%の減少)、医療用医薬品全体では22億5百万円(前年同四半期比23.5%の減少)となりました。2016/02/05 9:18
食品原料を含めた売上高全体では、71億5千1百万円(前年同四半期比18.0%の減少)となり、営業利益が18億4千2百万円(前年同四半期比40.1%の減少)、経常利益が18億9千7百万円(前年同四半期比40.4%の減少)、四半期純利益は13億2百万円(前年同四半期比36.4%の減少)となりました。
(2)財政状態の分析