- #1 借入金等明細表の記載を省略している旨及びその理由、財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
当事業年度期首及び当事業年度末におけるリース債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の規定により記載を省略しております。
2018/06/27 14:23- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの
2018/06/27 14:23- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における負債合計の残高は、33億9千8百万円(前年同期比2億4千3百万円増)となりました。その要因は、未払法人税等の増加(前年同期比8千2百万円増)があったこと等によるものであります。
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は、267億5千7百万円(前年同期比12億3千9百万円増)となりました。その要因は、当期純利益の計上による利益剰余金の増加(前年同期比11億9千5百万円増)があったこと等によるものであります。
2018/06/27 14:23- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(平成29年3月31日) | 当事業年度(平成30年3月31日) |
| 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 25,517,519 | 26,757,049 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 46,169 | 37,885 |
| (うち新株予約権(千円)) | (46,169) | (37,885) |
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