営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 6億4386万
- 2020年6月30日 +41.8%
- 9億1298万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間の売上高は、主力製品である「新ビオフェルミンS」が17億6千9百万円(前年同四半期比3.8%の増加)の売上高となりました。医薬品を含めた一般用製品全体で18億9千万円(前年同四半期比4.9%の増加)、医療用医薬品全体では9億5千4百万円(前年同四半期比4.4%の増加)となり、食品原料等を含めた売上高全体では、29億5千5百万円(前年同四半期比6.5%の増加)となりました。2020/08/07 10:35
売上高の増加及び販売費及び一般管理費の減少(前年同四半期比19.0%の減少)があったため、営業利益は9億1千2百万円(前年同四半期比41.8%の増加)、経常利益は9億5千万円(前年同四半期比39.9%の増加)、四半期純利益は6億8千3百万円(前年同四半期比41.7%の増加)となりました。
(2)財政状態の分析