営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 27億6825万
- 2020年12月31日 -22.7%
- 21億3976万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間の売上高は、主力製品である「新ビオフェルミンS」が48億1千3百万円(前年同四半期比17.6%の減少)となったため一般用製品全体で52億4千4百万円(前年同四半期比18.8%の減少)となりました。医療用医薬品は26億2千5百万円(前年同四半期比0.7%の減少)となり、食品原料を含めた売上高全体では、81億1千9百万円(前年同四半期比13.0%の減少)となりました。2021/02/12 13:15
販売費及び一般管理費の減少(前年同四半期比5.9%の減少)があったものの売上高の減少により、営業利益は21億3千9百万円(前年同四半期比22.7%の減少)、経常利益は22億円(前年同四半期比22.5%の減少)、四半期純利益は15億8千3百万円(前年同四半期比21.5%の減少)となりました。
(2) 財政状態の分析